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坂村真民記念館 ~人はどう生きるべきか~癒しの詩人 坂村真民の世界

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館長ブログ

奄美大島の真民碑を訪ねて

2019年12月4日

松山から奄美大島へ直行便のチャーター機が飛ぶというので、「念ずれば花ひらく657番碑」に会いに行ってきました。平成15年の2月に建てられた時は、車いすの真民を連れて、大阪・伊丹、鹿児島、奄美と2回乗り継いで5時間ほどかけて行ったのですが、今回は1時間30分であっという間に着きました。

一村さんの記念碑の横に仲良く、当時のままの姿で建っていました。奄美歴史民俗資料館の敷地の中に立てて下さっているので、観光バスで乗り入れが難しいということで、ツアーで行ったのですがガイドさんのご厚意で私たち二人だけ別行動をとっての再会でした。2泊3日のツアーでしたので、自然がそのまま残っている奄美の風景と郷土料理を楽しんで帰ってきました。るりカケスは657番碑のすぐ近くで撮ったものです。残念ながら赤シヨウビンはこの時期は東南アジアに帰って行ってるようで、はく製を写してますし、奄美の黒うさぎはポスターを写したものです。

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