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坂村真民記念館 ~人はどう生きるべきか~癒しの詩人 坂村真民の世界

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お知らせ

原爆の詩の展示

8月は日本人にとっては、広島と長崎に落とされた「原子爆弾」を思い起こし、核兵器の廃絶について考える月です。坂村真民は、広島の原爆の悲惨さと核兵器の廃絶を訴える詩を約20篇作っています。その中から代表的な詩2篇を紹介します。玄関入って正面の壁に「白いものはみんな骨に見える」は8月15日まで、「せいさんだからといって」は8月16日から展示しますので、是非ご覧になりに来てください。